「幸せにしてあげたい」と「幸せになって欲しい」はどちらが究極的には本当の愛な...

「幸せにしてあげたい」と「幸せになって欲しい」はどちらが究極的には本当の愛なのでしょうか?男性に特にお伺いしたいです。前者と後者では、それを言わせる彼女にどんな違いがあるのでしょうか?彼氏にこんな感じの事を言われました。「側にいたいし、いて欲しいし、いてあげたいけど、(遠距離で)いられない。寂しい思いをさせることになる。幸せにしてあげたいけど、幸せに出来るかも、幸せになってくれるかも分からない。この世に他にもっと○○を幸せに出来る人が現れるかもしれない。最後は○○が幸せになってくれれば自分が幸せになれなくてもいい。だから付き合うか別れるかも○○に決めて欲しい」私は勿論当然付き合い続けたいです。遠距離とか関係ないです。だけど、寂しい思いはするだろうし、遠距離の間は幸せの度合いが減るのも好きだから当たり前で、それが彼を傷つける原因にもなるかもしれません。それに彼の理屈は凄く難しいところがあります。私は「好きなんだから傷つけても傷つけられても最後までついていきます!」もしくは「ついてこい!」みたいな男勝りな考え方をするところがあり、よく理解できません。なんと言ってあげるのがベストでしょうか?